ゲーム業界の11職種の仕事内容を徹底解説!転職に役立つ!

ゲーム業界の11職種の仕事内容を徹底解説!転職に役立つ!

  • ゲーム業界にはどんな職種があるの?
  • ゲーム業界に就職・転職するならどんなことを知っておくべき?

こういった疑問にお答えして、ゲーム業界歴20年の筆者が、ゲーム業界のそれぞれの職種の仕事内容や年収水準、転職市場でのニーズなどについて解説していきます。

ゲーム業界での就職や転職を考えている方は最後まで読んでみてください!

この記事を書いたのは

吉武 和哉

業界歴20年のゲームプランナー兼WEBライター。数多くのゲームタイトルの企画制作に携わり、現在は某有名IPの運営にプランナーとして参画。WEBライターとしても活動中で、これまでに培った経験や体験をもとにゲーム業界に関する様々なノウハウや最新情報などを発信中。

    ゲーム業界の職種11選の仕事内容・年収水準

    ゲーム業界の職種1:プロデューサー

    ゲームプロデューサー
    仕事内容プロデューサーは予算、人事、年間スケジュールの管理をするプロジェクトの総責任者です。役員など経営層との折衝を行いプロジェクトの各種予算を決定します。また、公式WEBサイトにプロデューサーレターなどのコメントを載せたり、YouTubeなどの公式チャンネルなどのメディアに出演することもあります。
    年収水準500~1000万円

    過去にプロデュースした作品がある経験が求められます。また、多くの場合において複数のタイトルを兼任します。

    ゲーム業界の職種2:ディレクター

    ゲームディレクター
    仕事内容ディレクターはゲームのクオリティを保ちつつ、さらに高いレベルに昇華させるための責任者で、現場管理、監督を担います。プロジェクトの隅から隅まで把握していることが必要で、問題点、改善点を常に意識し、各現場へ指示を出します。また、仕様を決める最終決断をするので、ゲームのクオリティはディレクターの決断に左右されると言っても過言ではありません。
    年収水準400~700万円

    現場の進捗具合やスタッフの様子などをしっかりと把握する必要があるため、ほぼ全ての会議体に参加します。

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    ゲーム業界の職種3:プランナー

    ゲームプランナー
    仕事内容プランナーは企画立案や各種会議の設定進行、KPI分析を担当します。プロジェクトのPDCAを回す実質的なアクションプランの立案もプランナーが起案するのが一般的です。企画やアイデアを立案するだけでなく、そのアイデアが実現可能かどうかを各種エンジニアに確認をし、必要な期間や人員も算出します。また、KPI分析の結果をいろんな会議体で共有をし、反省点、改善点の洗い出しをします。
    年収水準300~500万円

    ゲームの報酬やガチャのラインナップ、出現確率もプランナーが作成します。

    ゲーム業界の職種4:スクリプター

    スクリプター
    仕事内容スクリプターはゲームの動的要素の演出を設定するのが主な役割です。予め用意されているプリセットデータ(動作のモーションパターンや、感情を表す顔の表情などの動作がまとめられているデータ)を使って、シナリオなどに応じた挙動を設定します。同様に背景やBGM、SE、カメラ位置、フェイドイン・アウト、などキャッチーで魅力的な動作を限られたパターンの中で設定する演出力が問われます。
    年収水準300~500万円

    マスタデータ(主にCSV、Excelファイル)の入力作業が中心となります。

    ゲーム業界の職種5:クライアントエンジニア

    クライアントエンジニア
    仕事内容クライアントエンジニアはゲームそのものをプログラミングします。企画書をもとに開発可能な内容であるか、本当に開発する必要性があるか、開発したものは面白いものになるか、工数はどのくらいになるかなどを確認し、問題がなければ実際に開発していきます。また、開発環境の構築も設計製作します。
    年収水準300~800万円

    開発作業にはデバッグも含まれます。上流工程のデバッグをテストエンジニアリングと呼称する場合もあります。

    ゲーム業界の職種6:サーバーエンジニア

    サーバーエンジニア
    仕事内容サーバーエンジニアは通信にかかわる設計とプログラミングをします。通信絡みは全てサーバーエンジニアが担当しますので、運用フェーズにおいては仕様の更新の際に行われるデプロイ作業や定期メンテナンスの作業の取り仕切りを行います。最近の傾向ではクライアント制御する内容と同等の仕組みをサーバーでも制御することが多いので、ゲームの設計に関する部分を開発するケースも多く見られます。
    年収水準300~600万円

    通信関連のため他のタイトルとの兼業がしやすく、複数のタイトルを担当するのが一般的です。

    ゲーム業界の職種7:デザイナー

    ゲームデザイナー
    仕事内容デザイナーはゲームのデザイン関連の全ての業務を担います。2Dパート、3Dパート、エフェクトパートなど分野によって使用するアプリケーションが異なりますので、作業内容はかなり細分化されています。2Dパートは主にアイテムやアイコンのデザインと設定、3Dパートは新規キャラクターやモンスターなどのデザインやモーションを設計します。最近ではUI専門のセクションがある場合も多いです。技術習得のハードルが高いため、常に人員が不足している分野でもあります。
    年収水準400~800万円

    部門別にディレクターを兼任するポジションもあり、実作業をしながらディレクションもできる人材は非常に重宝されます。

    ゲーム業界の職種8:サウンドコンポーザー

    サウンドコンポーザー
    仕事内容サウンドコンポーザーはゲームのBGMやSEサウンドエフェクトを制作したり、制作したデータをゲームに取り込めるように設定をします。またゲームに登場するキャラクターがボイス対応している場合は、ゲーム内で出力される時間やタイミングを吟味して調整します。ゲームがサービス開始するまでに一通りの素材が作られる事が多く、運用フェーズで追加制作されるケースが少ないため、担当人員が少ないか、外注対応となるケースが多いのが特徴です。
    年収水準400~600万円

    データ調整ができる人は多いですが、作曲ができるサウンドコンポーザーは希少です。

    ゲーム業界の職種9:シナリオライター

    シナリオライター
    仕事内容シナリオライターはゲームのメインシナリオやサブシナリオ、期間限定のイベントのシナリオなど物語に関するものを執筆します。担当するゲームのストーリーテラーとも言えるこのポジションは未経験者では採用されることはありません。ゲームのシナリオは報酬設計などとも密接に関連しますので、キャラクターの相関性から、物語の展開に論理矛盾が発生しないかなどの点からもしっかりとした構成力と魅力ある会話などの作品作りが求められます。
    年収水準300~500万円

    多くの場合において、シナリオライターはフリーランスや作家事務所に所属しています。

    ゲーム業界の職種10:QA(Quality Assurance:品位保証)

    QA
    仕事内容QAは主にデバッグを行います。バグのないゲームは存在しないと言っても過言ではありません。あらゆる操作方法を駆使し、おかしな挙動はないかを厳重にチェックをします。一つのバグが大量のユーザー離れを引き起こしてしまうケースもありますので作業は入念に行われます。デバッグはチェックを行う目が多ければ多いほど精度が増しますので、大量の人員を必要とします。
    年収水準200~400万円

    デバッグ専門会社を使うことが多く、その会社との折衝も行います。比較的に登用されやすく、ゲーム業界を目指す上での登竜門的なポジションと言えます。

    ゲーム業界の職種11:ユーザーサポート

    ユーザーサポート
    仕事内容ユーザーサポートはユーザーからの問い合わせに対応します。意見要望の問い合わせの傾向からユーザーがゲームに対してどのようなことを望んでいるのかを提案することも大切な役目です。また、運用上どうしても発生してしまう仕様ミスやバグなども問い合わせから発覚することも多く、そうした場合に速やかにエスカレーションを行いダメージを軽減する役割もあります。
    年収水準200~400万円

    現在はお客様対応というよりも、危機管理部門としての特色のほうが強い傾向があります。

    ゲーム業界の転職市場

    次は、ゲーム業界での就職・転職を考えている方に向けて、ゲーム業界の転職市場においてニーズが高い職種や転職での注意点、おすすめの転職先の選び方について解説します。

    ゲーム業界の転職市場においてニーズが高い職種

    ゲーム業界への転職市場においては、専門職であるエンジニアとデザイナーのニーズが非常に高く、給与水準も高い傾向があります

    これらの職種は営業力のある人であれば企業に所属せず、独立してフリーランスになるほうが稼ぐことが可能です。そのため、まずは企業に入り実力を付けてから独立する人も多いので、企業では人員の流動性が高く不足しがちです。

    次にニーズが高いのはプロデューサーとディレクターです。ゲーム業界はコロナ禍前から業績が高い企業が多く、新規プロジェクトが次々と立ち上がっています。そこでまず必要となるのはプロジェクトをまとめる管理職です。

    しかし、管理職への転職は自身でゲームをプロデュースまたはディレクションした経験が必須です。

    ゲーム業界の転職市場でニーズが高い職種
    1. エンジニア(年収300〜800万円)
    2. デザイナー(年収400~800万円)
    3. プロデューサー(年収500〜1000万円)
    4. ディレクター(年収:400~700万円)

    ゲーム業界の転職において注意すべき点

    ゲーム業界は非常に人気のある業界です。競争倍率も高いため、転職活動は十分に期間を取って望むことが大切です。

    また、エントリーする際は企業HPを見て、実績ラインナップとして挙げられているゲームタイトルをチェックしましょう。ネット上で検索すればどのような運営であったか、ゲームのクオリティはどの程度だったかは、ある程度キャッチアップすることができます。

    企業ごとに得意なゲームジャンルに特徴がありますので、自分に合ったゲームをリリースしている会社を選ぶことが大切です。

    例えば、ロールプレイングゲームを多数リリースしている会社は、同様のジャンルのゲームを作り続ける傾向があります。

    自分がそのジャンルを好き、または得意でないと、たとえ採用されても熱意を持って仕事を続けていくことが難しいです。自分の好みに合ったゲームジャンルで経験を積むほうが実績を作りやすいのです。

    チェックしたゲームが現在もサービス中であれば、実際にダウンロードしてプレイすることも確認する良い手段です。自分が楽しいと思えたゲームが、自分に合ったゲームで、その会社も自分に向いていると判断してよいでしょう。

    ゲーム業界の転職において注意すべき点
    • 過去に制作したゲームタイトルが自分に合うかチェックする
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    ゲーム業界の転職では、自分の関心や得意分野に合ったゲームを制作・運営している会社を選ぶことが重要です。

    ゲーム業界に特化した転職エージェントでは、ゲーム業界に精通したアドバイザーが、希望の条件や経験にマッチする求人を紹介してもらえるので、より効率的に自分に合った会社に出会うことができますよ!

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    こういったゲーム会社への転職はおすすめ

    転職におすすめのゲーム会社

    大手デベロッパー、パブリッシャーへの転職は求められる能力が高く、仕事量自体が多いですが、有名タイトルを担当できたり給与水準も高いのでやりがいがあります。ただ、全てのゲーム会社がやりがい度が高く、高待遇であるわけではありません。おすすめできる会社の特徴を2つ挙げます。

    1つ目は、ある程度の従業員数がいる会社です。具体的には従業員数が200名以上の会社であれば堅調な経営をしているという目安となります。200名の内訳は大まかに、バックエンドスタッフが30名、運用中のプロジェクト50名が2ライン、開発中のプロジェクトが70名で1ラインぐらいとなります。この規模の人数が維持できていると、運用中のゲームの売上がある程度見込みがあり、次期運用予定のゲーム開発も行われており経営に健全性が見込めます

    2つ目は、App StoreやGoogle Playの売上ランキングで200以内に入っているゲームを運用しているかどうかです。200位以内のタイトルであるとかなり高い利益が出せていると判断しても問題ありません。これらのゲームでの実績を積むと、さらなるステップアップのためのキャリアとして高い評価を得られます

    転職におすすめのゲーム会社の特徴
    • 従業員数が200名以上
    • App StoreやGoogle Playの売上ランキングで200以内に入っているゲームを制作・運営しているかどうか

    ゲーム会社で働くことに向いている人・向いていない人

    ゲーム会社で働くことに向いている人

    ゲーム会社に向いている人

    ゲームが好きなことはもちろんのことですが、1本でもゲームをとことんやりこんだ体験がある人はゲーム業界に向いているでしょう

    ただクリアしたことがあるのではなく、隠しアイテムをすべて集めた、サブシナリオは全て読破した、全キャラクターをレベルMAXまで育てたなど、ゲームに用意されているやりこみ要素を全て制覇するなどです。

    こうした経験があると「こんなアイテムがあれば便利なのに」「もっと強いモンスターと戦いたい」など、プレイヤーとしてそのゲームに足りない要素が見えてくることが多いのです。「何が面白いのか」は主観的かつ感覚的な意見に偏りがちですが、「どうして不便を感じるのか」「なぜ物足りなさを感じるのか」という考え方は客観的かつ論理的な思考に基づく考え方です。

    後者は深いゲームプレイによって培われることが多いので、やり込み派のゲームプレイヤーはゲーム開発にも適していると言えるのです。

    また、ゲームに関する発信をブログやSNSで行った経験がある人などもゲーム業界に向いています。文章でも動画でも、自分自身で作ったものを他人に公開した経験は、ゲームを開発し、世に出すことと共通点が多いためです。

    ゲーム会社で働くことに向いている人
    1. ゲームをとことんやり込んだ経験がある人
    2. ゲームに関する発信をブログやSNSで行った経験がある人

    ゲーム会社で働くことに向いていない人

    ゲーム業界では漫画やアニメ、WEB小説を原作とした作品がゲーム化される傾向が多く、イベントでコラボレーションするケースも多いため、こうしたオタクカルチャーとの馴染みの薄い人はゲーム業界で働くハードルは高いといえます。

    また、コミュニケーションが苦手な人も開発現場で働くことが向いていない傾向があります。ゲーム制作現場は大人数で構成されていて、綿密なコミュニケーションのもとに実務が進められます。コロナ禍ではリモートワークを導入している企業も多いですが、対面機会が減った分、ビデオ会議で伝えなければならない情報量が多いので、高度なコミュニケーション能力が必要となります

    ゲーム会社で働くことに向いていない人
    1. オタクカルチャーに馴染みが薄い人
    2. コミュニケーションが苦手な人

    ゲーム業界でのキャリアパス

    ゲームプランナーのキャリアパス

    ゲームプランナーのキャリアパスは、リードプランナーを経て、ディレクターやプロデューサーになることです

    企画立案、書類作成、レベルデザイン、各部署との折衝など一つのタイトルで発生する多くのプランナー業務を経て任命され、高いモチベーションと、企画発案力があれば2〜3年でなれるケースもあります。

    ゲーム業界でディレクターやプロデューサーになることは一つの到達点でもあります。まずは誰からも頼られるリードプランナーになることを目標にしましょう。

    リードプランナーになることができれば、規模の大きな会社へ転職できる機会も格段と増え、転職を機にディレクターやプロデューサーにキャリアアップできるチャンスもあります。

    ゲームデザイナーのキャリアパス

    ゲーム開発において、デザイナーの扱うデザインはキャラクターデザイン、背景、UI、またそれぞれにおいて2D、3Dが存在するなど非常に種類が多く、その分キャリアパスも多いです。

    一般的にはどの種類や分野にもデザインディレクターやアートディレクターがいます。複数の分野を習熟していくことは難しいため、どの分野のデザインに自身の強みを持っていくかを意識した上で、各種ディレクターを目指すのが一般的です。

    デザインナーはデザインする能力そのもの、手掛けたデザインがどのようにゲームに採用されたかなどが高く評価がされます。個性を生かしたデザイン力やセンスを磨いていくこともキャリア形成に必要となります。

    ゲームプログラマーのキャリアパス

    プログラマーのキャリアパスは、クライアント部門、サーバー部門それぞれのエンジニアディレクターです。

    ゲームタイトルの総合的なディレクターとは異なり、それぞれのエンジニア部門の責任者として、自身でコードを書きながら他のエンジニアの管理も行います。

    近年ではエンジニアディレクターから総合ディレクターやプロデューサーに抜擢されるケースが非常に増えています。

    その理由は、プログラマーとしての視点がゲーム開発における実現度を図るのに必要だからです。

    決められたコストや時間を踏まえた上で、プログラマー視点で開発可能かどうかの判断ができる人材は、ゲーム開発プロジェクトを円滑に進める上で会社経営陣からの評価を得られます。

    著名なディレクターやプロデューサーにはプログラマー出身者が非常に多くなってきています。

    デバッガーのキャリアパス

    デバッガーのキャリアパスは、デバッグ専門会社でのキャリアスタートの場合はその会社のQAリーダーもしくはディレクターです。

    デベロッパー、パブリッシャーの場合は、その会社のQA部門のリーダーかプランナーとなります。

    デバッガーはゲーム業界の職種の中では最も未経験者を多く採用しますので、他の職種へのステップアップ的なポジションとなります。

    しかし、ゲーム開発現場への参画には違いありませんので、デバッガーとして経験を積みながらデザインやプログラミングを学ぶのも良いキャリアプランです。

    デバッガーは1~2年で経験年数としては十分評価されます。ゲーム業界未経験というポイントを最短でクリアできますので、キャリアスタートとして魅力があります。

    ゲーム業界へ就職・転職するなら?

    この記事では、ゲーム業界の11職種の仕事内容や年収水準、ゲーム業界の転職市場、転職する際の注意点や転職先選びのポイント、ゲーム会社で働くことに向いている人、向いていない人について解説しました。

    ゲーム業界は非常に人気のある業界で競争倍率も高いため、転職活動は十分に期間を取って望むことが重要です。

    これからゲーム業界への就職・転職を考えている人は、なぜゲーム業界で働きたいのか、どんな仕事に携わりたいのか、将来どうなりたいかなどをしっかり考えて選考に挑んでみてください!

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    HRtabke編集部
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