ハタラクティブの面談・面接対策の流れを利用者が解説!

  • ハタラクティブの面談はどういう流れで話すの?
  • ハタラクティブのサポートの流れ・感想を知りたい

と思っていませんか?

橋本 千弘
橋本 千弘

この記事では、ハタラクティブを利用して転職した経験のある筆者が、ハタラクティブの面談や面接対策の流れと感想をお伝えします。面談ではどんなことを聞かれるのか、どんなアドバイスがもらえるのかお伝えするので、ハタラクティブへの登録を迷っている方はぜひ読んでみてください。

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橋本 千弘

地元の求人広告の営業や美容広告の営業を経験し、その後上京。女性向けのメディアや大手IT企業、大手PR代理店など、転職回数は計6回。現在はフリーライターとして、働いています。

    ハタラクティブの面談の流れ

    ハタラクティブの面談の流れ1:面談予約と現状ヒアリング

    ハタラクティブの面談の流れ1:面談予約と現状ヒアリング

    まずはハタラクティブの公式サイトから登録をしたあと、運営局からメールが届くので、届いたメールのリンクから面談の日時を設定します。

    面談は電話かオンライン面談かを選べます。私はオンライン面談への苦手意識があったので、電話で面談をお願いしました。

    面談の中では前職での悩みを中心に担当者に相談しました。

    橋本 千弘
    橋本 千弘

    担当者は20代の男性で、面談のタイミングでは履歴書を提出しておらず、ラフな状態でのヒアリングの実施でした。過去に私と同じ業界にいたようで、苦労した点に対して共感してくれながら丁寧に話を聞いてくださりました。

    ハタラクティブの面談の流れ2:希望条件のヒアリング

    以前からかなり興味を持っていた業界があり、その業界での働き方を中心にご相談しました。

    私にとっては新たな業界へのチャレンジになるので、不安な部分も多くあり、面談前に聞きたいことをメモして準備していました。カジュアルな面談ではあるものの、気になっている部分についてはすべてお伝えできます。

    橋本 千弘
    橋本 千弘

    こちらの質問に対して、担当者が詰まる部分もあり、少し不安に感じる場面もありましたが、全体的にはとても丁寧にお話をしてくださいました。

    ハタラクティブの面談の流れ3:求人紹介

    ハタラクティブの面談の流れ3:求人紹介

    私が興味のある業界や職種について、案件数は多くはないとのことでしたが、近しい業界も含めて6社ほどご紹介いただきました。

    それぞれの会社の特徴と仕事内容について、詳細に教えていただきました。

    橋本 千弘
    橋本 千弘

    6社の中から3社ほど気になった求人があったので、それぞれの会社の雰囲気や面接で聞かれやすいポイント、会社で活躍されている方の特徴などを事前にお聞きできます。

    ハタラクティブの面接対策の流れ

    ハタラクティブの面接対策の流れ・感想

    応募企業への面接の日程調整などは担当者がすべて代行してくれます。

    面接対策については各社の質問リストを事前に送ってくれて、採用担当者の特徴とともに面接のコツなどを教えてもらいました。

    模擬面接をしてくれるので、企業に合わせた私のアピールすべきポイントをアドバイスしてくれます。面接官に伝えるべき内容を忘れずに把握しておくことが出来たので、ありがたかったです。

    橋本 千弘
    橋本 千弘

    実際に面接をした中で「面接あんまりうまくいっていなかったな」と落ち込んだ場面もありました。その時は面接後にキャリアアドバイザーの方が採用担当者に私のことをアピールしてくれたので、無事採用通知をいただいております。

    ハタラクティブでは、以上のような流れで面談、面接対策が行われます。まだ登録していないという方は、以下のボタンから登録してみてください。

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